コラムを書かれた百年コンサルティング代表の鈴木貴博氏の
Wii Sports体験を元に、考察されたコラム。
一部を要約ご紹介すると
野球は守備の合間、攻撃の合間に身体を休められるスポーツですが
Wiiスポーツでは休む時間もない“エンドレスの運動”です。
2イニング・ゲームが進んだあたりで、投げ込み過ぎ、バットの
振り過ぎで、「もう限度だあ!」という感じになってしまう。
それだけ、運動しているという事ですね。
また、
「ジョーバ」や「ロデオボーイ」を購入した人がWiiと組合わせて
競馬ゲームの「Wining Post」や「ダービースタリオン」が体感
できる日が来たら・・・
ジョーバにプロの騎手のようにまたがり、コントローラーを
手綱代わりに、ディープインパクトに騎乗したつもりで
凱旋門賞のゴールのゲートを1着で通り過ぎる……。
そんな日がいずれやってくるかもしれない??
ジョーバがもう少し普及したらの話ではあるが・・
面白いアイデアですね。是非、任天堂さんかソフトメーカーにて
作って欲しいですね。
面白いコラムですので、一度目を通してみてはいかがでしょう。
「Wiiスポーツ」の風が吹くと桶屋はどうなる?
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